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2008年07月31日

高プラがチャレンジショップ募集

鹿児島のレディス系の商業ビル「高島屋プラザ」がなんと一階のフロアにチャレンジショップを設定、この都度募集を開始した。

繁華街の一等地だけに興味津々。
ただ、外光が入らないのでカラー診断は無理。
でなければ検討したい所。
パーソナルカラーを扱う以上、人工光だけではまず無理。

今回はあきらめざるをえない。  


Posted by kazuworks at 00:57Comments(0)カラー

2008年07月28日

カラー界にカリスマはいらない

未だに鹿児島でも諸メディアで「カリスマ○△□」と言うものを見聞きする。
ただ、時代感を考えれば、とうに過ぎてしまった言葉。
また、あまりにも安易に使われたため、ずいぶんチープなイメージの言葉としてしか記憶に残っていない。
それでもいろいろな業界で未だにキャッチコピーに「カリスマ」の言葉は踊り、また奇をてらったかのような出で立ちの「カリスマ」と言われる方々も実際おいでだ。

私たちカラーの世界、カラーコンサルにおいても、カラーセラピーにおいても、特に「カリスマ」は必要ではなく、クライアント目線に立った精度の高い仕事が重要視されるのはあえて説明の必要もない事。

普通に、ごく普通に当たり前の事を当たり前に、誠意をもってあたるのみだ。  


Posted by kazuworks at 00:20Comments(0)カラー

2008年07月26日

ブライダルの前にカラー診断

最近の鹿児島のブライダル情報誌でもカラフルウエディングは取り上げられましたが、パーソナルカラーまでは各誌とも詳細に案内していません。
ジューンブライドは過ぎましたが、秋のブライダルシーズンを前にご準備中のホットなご両人はこの夏も大忙しでしょう。

ただ、肝心な衣装選びやメイクに大きな影響を及ぼすパーソナルカラー、意外と知らないまま婚礼の当日を迎える方も多いと聞きます。

ぜひ、これから婚礼を控えていらっしゃる方はお近くの信用あるカラーコンサルタントさんやカラーリストさん、アナリストさんに(Googleで探せば、沢山ヒットします)ご自身のカラーを診断してもらって、よりステキな婚礼の実現を検討下さいネ♪

もちろん、新郎新婦、揃ってみてもらった方がベターです。  


Posted by kazuworks at 00:23Comments(0)カラー

2008年07月25日

カラー関係者は欲しくなる一品

鹿児島でももちろん、発売予定。
カラー関係者はきっと欲しくなる一品。
今年の東京おもちゃショーでも人気。
そして、各メディアで報道の「あれ」が10月、いよいよ発売です。
フラワーロック2.0。

http://www.takaratomy.co.jp/products/flower-rock/  


Posted by kazuworks at 12:34Comments(0)カラー

2008年07月20日

鹿児島でカラーを学ぶ方へ

鹿児島で10数年パーソナルカラーのエキスパートを目指す人材を当方では育てている。
しかし、鹿児島の話ではないが、多くの都市ではカラー界は競争も激化。
そのせいもあって、排他的な「あそこはダメ」「あれは大した事は無い」「うちだけが一番」と言う図式の囲い込みが行われていると聞く。
しかし、そういった事は当方が生徒さん達に「そうなっては駄目」と言う反理想像。
第一、せまいエリアでネガティブな競い合いとかやっている場合ではない。
もっと、我が国のカラー界のレベルアップとか、普及とか、やることはいくらでもある。
私たちのNPOの集まりも、さらに情報をオープンにし、共有し、レベルアップを図るつもりだ。  


Posted by kazuworks at 23:07Comments(0)カラー

2008年07月16日

メイクしたままのカラー診断

よく鹿児島の店鋪イベントでも往々にしてある、メイクをしたままでのパーソナルカラー診断。

パーソナルカラー診断も色々な手法があります。
ただ、ほとんどのカラー教育団体で「メイクを落して診断する」という事は基本中の基本として徹底して教える必須項目。

この事を考慮すると、メイクを取らずにカラー診断を実施しておられる方は、ひょっとして教育機関でレクチャーを実際にお受けになっていないのかもしれません。
国家試験でもないカラー診断の資格。
あくまでも自己申告で、プロ宣言すればプロにもなれます。

診断結果にばらつきがあるのは、根本的にこのあたりに原因があるのかもしれません。  


Posted by kazuworks at 18:27Comments(0)カラー

2008年07月15日

パーソナルカラーを持ち歩く

鹿児島の天文館でもどこでも、パーソナルカラーを持ち歩く。

なかなか訓練しないと、色は覚えられないもの。
パーソナルカラー診断を受けられて、ご自身のマッチする色のグループが分かった方はぜひ、「かラースゥオッチ/コットンの色見本」の携行をおすすめする。
市販はなかなかしていないが、診断を受けたカラーリストにお願いするとだいたい入手できるポケット判の実に心強い味方。
価格も5,000円くらいから。

ただ、コットンの場合直射に当てたりすると退色(色あせ)するので、管理は気をつけて、本当は5〜7、8年おきに買い替えた方がベター。
もちろん,家庭の照明でも少しずつ退色する。

色の「ものさし」を持ちある事で、ショッピング等でミスマッチな色を選ぶ失敗も減る。  


Posted by kazuworks at 11:22Comments(0)

2008年07月15日

パーソナルカラーを携帯する

なかなか訓練しないと、色は覚えられないもの。
パーソナルカラー診断を受けられて、ご自身のマッチする色のグループが分かった方はぜひ、「かラースゥオッチ/コットンの色見本」の携行をおすすめする。
市販はなかなかしていないが、診断を受けたカラーリストにお願いするとだいたい入手できるポケット判の実に心強い味方。
価格も5,000円くらいから。

ただ、コットンの場合直射に当てたりすると退色(色あせ)するので、管理は気をつけて、本当は5〜7、8年おきに買い替えた方がベター。
もちろん,家庭の照明でも少しずつ退色する。

色の「ものさし」を持ちある事で、ショッピング等でミスマッチな色を選ぶ失敗も減る。  


Posted by kazuworks at 11:21Comments(0)

2008年07月13日

鹿児島交通局のバスの黄色

我々人間の記憶色とはいい加減な物で、走っている低床式のバスはオレンジと思っていたが、今日、実車のボディを測ったらむしろ工事現場のブルドーザーや、フォークリフトに使われていた黄色に近かった。
ボディの横に入る補色(色相環でいう反対の位置にある色)に近いブルーも影響してなお黄色は強烈だった。

交通局バスご担当者の談話によると、今後益々この黄色の車両は増え、ゆくゆくは全てこのカラーになるとの事。

う〜ん、鹿児島市内の市バスがみんなこの黄色…。
景観との調和とか難しい事抜きにして、市民としては歓迎すべきか否か。
もちろん、乗り入れるバス会社はJR含め数社あるので、全部が黄色になるわけではないが、一抹の不安が残る。  


Posted by kazuworks at 17:01Comments(0)カラー

2008年07月12日

パーソナルカラーに強制はあり得ません

あくまでも鹿児島での伝聞ですが、「パーソナルカラー以外のファッションは身につけたらダメ!」と、おっしゃる向きもあるそうです。

しかし、色はそもそも感覚、そして自由な物。
好きな色もあれば、嫌いな色、それぞれです。
また、心理的にも心や体が求める色は時々刻々変わります。
(なので、占いの様に「貴方にはこの色が必要です」みたいな論理もちょっと違和感です)
ただ、人は身の回りにある無限に近い多くの色の中で、どう選択して自身のライフスタイルの中に取り込んで良いのかガイドラインさえありません。

そこで、パーソナルカラーと言う、自身の個性にマッチした色のグループをプロに見つけてもらい、その色のグループを活かす時は活かす、スルーする時はスルーする…と柔軟に扱うのが肝要です。
まちがっても、自身のパーソナルカラーのグループの色だけで生活するなんて、窮屈すぎて苦痛です。

繰り返しますが、色は感覚。
本来、自由で楽しい物、それが大前提です。

制約するためのパーソナルカラーなら、それは不要な物です。  


Posted by kazuworks at 16:38Comments(0)カラー

2008年07月09日

カラー診断、自己診断はすすめませんが…

当方は、パーソナルカラー自己診断への警鐘を鳴らし続けている一人でもあります。
客観視ができないからこそ、第三者にジャッジを委ねるものと思いますが、いかがなものでしょう。

ただ、お遊びで、こんなカラー診断なら笑って許せそうです。
http://gw.tv/uw/naniren/pc/index.php  


Posted by kazuworks at 13:43Comments(0)カラー

2008年07月06日

パーソナルカラー/養成講座説明会

この秋カラーアナリスト養成講座が開講されます。
パーソナルカラーアナリストは肌、髪、瞳の色調を分析し個性を最も輝かせる色を提案する色彩の専門家です。

今回はより実践的なカリキュラムを目指しこれまでオプションカリキュラムであったパーソナルカラー理論に基づいたメイク実習を必修科目としました。
色彩理論からコンサルテーション実技、ファッションのカラーコーディネイト、メイク実技などトータルに学べます。
少人数で実践的なカリキュラムで初心者でも安心して学べます。
まずは説明会に足をお運びください。

説明会日程 2008年8月23日(土)第1回目13:00〜14:30
                   第2回目15:30〜17:00

内容 パーソナルカラーとは・パーソナルカラアナリストの今
   授業内容、カリキュラム、教材の説明、について

講師 甲斐綾子 (イルドクルール鹿児島) 

会場 イルドクルール鹿児島 鹿児島市山下町8−6−3F

定員 各6名

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 パーソナルカラーアナリスト養成講座日程のご案内

水曜日クラス 12:30〜17:30
9月17日、10月8日、10月22日、11月12日、11月26日、
12月10日、1月14日、1月28日、2月11日、2月25日、
3月4日、3月25日、4月9日

土曜日クラス 12:30〜17:30
9月27日、10月18日、11月1日、11月15日、12月6日、
12月20日、1月10日、1月24日、2月7日、2月21日、3月7日、
3月21日、4月5日

お問い合わせ 099−224−7302  


Posted by kazuworks at 01:08Comments(0)カラー

2008年07月04日

色彩雫/青いインクに想いを込める

鹿児島でも多くの文具店にありそうだ。
万年筆のメーカーPAILOTから発売の色彩雫(いろしずく)。
青い万年筆のインクに日本人らしい感覚のバリエーション。
確かに、手にした万年筆「今日の手紙にはちょっとこの色は…」と思う色があったりするもの。
この選択肢なら、微妙な気持ちの伝達を可能にしてくれそうな気がする。

サイトはPAILOTのサイトもあるが、この楽天の案内の方が「色見本」もあって、イメージがわかりやすいかも。

http://www.rakuten.co.jp/buneido/399242/461312/  


Posted by kazuworks at 23:41Comments(0)カラー

2008年07月03日

パーソナルカラーを再診断

鹿児島でも良くある「パーソナルカラー診断を以前受けた事があるのですが…」と当方に診断においでになるケース。
つまり、どこかで診断はお受けになったが、ジャッジについて今ひとつ納得がいかなかった方がおいでになるようだ。
考えてみれば、一般的な話、カラーリストに「あなたはこちらの色が似合いますよ」と、一方的に判断され「はい、今日からあなたはこのグループの色がお似合いです」と言われても、ご本人が実際にその色との調和に共感したり、感動したり、が無ければなかなか承服しにくいものだろう。
ましてや、色の世界、はっきりとした境界線は引きにくい。
シーズンが変わるという事はある意味大変なことなので、当方も慎重な診断をした上で変える事もしばしば。むしろ変わらないケースがレア。
もちろん、その場合ご本人に納得いただけるまで診断をする。

納得がいかないシーズンに判断される要因として、「夜間の診断」「店頭での短時間のイベント等での診断」「メイクを落さないでの診断」「病中病後、または妊娠期の診断」等々が揚げられる。
往々にしてご本人が納得されていないケースが多くを占めるようだ。

ぜひ、複数のカラーリストに異なる診断を受けた方、周囲の方からの評判が良くない方は、定評のあるところでの再診断をオススメする。
実際、カラーリストのスキルも価値観も今やかなり多岐に渡り、ともすれば検定取得で「カラーリスト誕生」というご時世である。
プロになっても自身の診断を過信せず、常に新しい情報と価値観を求め自己研鑽に励むのが真の姿だろう。  


Posted by kazuworks at 22:17Comments(0)カラー

2008年07月03日

パーソナルカラーを再診断

鹿児島でも良くある「パーソナルカラー診断を以前受けた事があるのですが…」と当方に診断においでになるケース。
つまり、どこかで診断はお受けになったが、ジャッジについて今ひとつ納得がいかなかった方がおいでになるようだ。
考えてみれば、一般的な話、カラーリストに「あなたはこちらの色が似合いますよ」と、一方的に判断され「はい、今日からあなたはこのグループの色がお似合いです」と言われても、ご本人が実際にその色との調和に共感したり、感動したり、が無ければなかなか承服しにくいものだろう。
ましてや、色の世界、はっきりとした境界線は引きにくい。
シーズンが変わるという事はある意味大変なことなので、当方も慎重な診断をした上で変える事もしばしば。むしろ変わらないケースがレア。
もちろん、その場合ご本人に納得いただけるまで診断をする。

納得がいかないシーズンに判断される要因として、「夜間の診断」「店頭での短時間のイベント等での診断」「メイクを落さないでの診断」「病中病後、または妊娠期の診断」等々が揚げられる。
往々にしてご本人が納得されていないケースが多くを占めるようだ。

ぜひ、複数のカラーリストに異なる診断を受けた方、周囲の方からの評判が良くない方は、定評のあるところでの再診断をオススメする。
実際、カラーリストのスキルも価値観も今やかなり多岐に渡り、ともすれば検定取得で「カラーリスト誕生」というご時世である。
プロになっても自身の診断を過信せず、常に新しい情報と価値観を求め自己研鑽に励むのが真の姿だろう。  


Posted by kazuworks at 22:17Comments(0)カラー

2008年07月02日

PC、カラー調整の強力な味方

鹿児島ではまだ店頭に並んでいないが、パソコンのモニター調整のかなり協力なツール/カラーモンキー。
X-Riteから、モニターキャリブレーションツールがリリース。
既存のi1(アイワン)シリーズより、操作環境は至って平易、かつ価格も下がっています。
とにかく、プリンタのプロファイル作りが「大丈夫?」というくらい早く簡素化。

詳細は
http://www.pantone-color.jp/color-create-tool/cmunde  


Posted by kazuworks at 00:18Comments(0)カラー