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2012年10月29日

こどものパーソナルカラー診断@鹿児島

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。



鹿児島だけでなく、日本中どこのパーソナルカラーリストであっても、子どものパーソナルカラー診断は基本的に行いません。

ただし例外はあって、直近の問題(バレエやダンスのコンペ、オーディション、または私学等の面接対策)で暫定的なパーソナルカラー診断をするケースはあります。
しかし、そう言った特別なケースでなければ、どこのパーソナルカラーや色彩の教育機関でも基本中の基本として「こどものパーソナルカラー診断」についての慎重な扱い方や考え方を理論的に学びます。

しかし、一部ではそう言った専門教育機関で正式の勉強をなさっていないカラーリストさんが、軽々にこどものパーソナルカラーについて言及したり、また実際に料金をとって診断なさっていらっしゃるようで、同業としても実に心配するとともに憂慮しています。

成長期にあるこどもの個性は、内外面ともに心理的にも倫理的にも最大限の配慮を持って扱うべきでしょう。
  


2012年10月27日

鹿児島でカラー診断を受けた方、受ける方へ

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。

私たち鹿児島のイルドクルールと、イルドクルールで専門的な研修と訓練を受けたカラーリストは、パーソナルカラー診断の時の光のマネジメントに細心の注意を払います。
国内でも、多くのパーソナルカラーリストが意外と光と色の関係に認識が薄く、今でも国内のカラーリストさんからイルドクルールにカラー診断時の環境改善の依頼が増えているのが実情です。

鹿児島でパーソナルカラー診断を受けた方は、ご自身がカラー診断を受けられた時、適切な採光は確保されていたでしょうか?
また、診断の時に使われる室内照明はカラー診断に最適化された照明だったでしょうか?

実は目の前に見えている色は、それを照らす照明や光源によってかなり大きく変化します。
パーソナルカラーリストがカラーの専門家であったとしても、物理的変化には決して対応はできません。光源が変われば確実に目の前の色は変化するのです。

もし、カラー診断時の照明が汎用の施設の照明であったり、明らかに青白かったり、不要に黄色かったら、その時のカラー診断結果が限りなくグレイに近いとお考えになった方が良いでしょう。

光に対して注意を払わない、また無頓着なパーソナルカラー診断は、結局カラー診断を受ける人の不利益をもたらすことになります。

不適切な光源で、曖昧なジャッジを受けて、そのジャッジを信じて多くのショッピングを行う事も、額が大きければ大きいほど損失も大きいでしょう。

また、これから鹿児島でパーソナルカラー診断を受ける方は、ぜひカラー診断を受けるカラーリストに「カラー診断に最適化された照明であるのか」「窓からの採光はベストの状態・時間、方角、季節」なのか、まず一番にたずねてください。
明確な返答が無ければ、カラー診断自体受けるべきではないでしょう。

最適化された照明無しで、窓が無いスペースでのパーソナルカラー診断は100%無理で、全くパーソナルカラー診断の基本を無視しているばかりか、カラーリストの良心さえ疑います。


色は、=(イコール)光なのです。


イルドクルール鹿児島
電話 099-213-5185

メール "japancolorbank@aol.com "
http://idckagoshima.web.fc2.com/

  


2012年10月26日

アメブロは健全化に進んでいます@鹿児島

鹿児島ではなく、福岡のブログですが、このように↓今のアメブロの惨状をリポートしてあります。
アメブロは商用利用を認めていませんが、あまりにも勝手な商用利用がまかり通り、ケースによってはWEBサイト代わりになっていたり、完全な物販サイトに成り下がっていたり、アメブロとしては玄関先で露天商の方が勝手に野菜や魚を売るような行為にいよいよ対策をこの夏以降強めた感があります。

アメブロは健全なブログへ♪
http://ameblo.jp/colorbank/entry-11388414054.html

インターネットの世界、何をやっても良いというものではなく、マナーやモラルを意識し、ルールがある所では節度ある利用を常識人として考えたいものです。

イルドクルールでは、ブログを使う上での著作権の問題も注意を払い、有志で勉強会を開いて法規やマナーを守った使い方を目指しています。
  


Posted by kazuworks at 12:11Comments(0)カラー鹿児島

2012年10月25日

カラーリストさんはぜひMacをお使い下さい



WEBやCG、ゲーム産業と、クリエイティブの制作環境のカラーマッチングやカラーマネジメントについてお手伝いするケースが増えました。
ただ、ご存知の様に今月Windows8がリリース。
既知の範囲を超えたまたトラブルが待っていると考えると頭が痛い所です。

特に今でもWindows7の状態で、アプリごとの色の再現や、トラブルが多いのも残念ながらWindowsPCのデメリットです。

考えてみればMacと根本的に異なり、WindowsPCは多岐にわたる使い方が想定され、最初から制作向きのPCを選択していればまだしも、一般のコンシューマーモデルや、簡易なモデルになると、どんなグラフィックボードを搭載しているか、またモニターに何を使っているか全く関知出来ません(プロファイルを持たないモニターもあると言う事ですし…)。しかも、場合によってはパーツを組んで自作される方もおいでです。

往々にして悪さをしているのは、OSレベルでWindowsに搭載されているカラーマネジメントのような色調整機能のようです。
これも特にセンサーを使用するものでない以上、既に無くなったAdobeGammma同様、Windowsを使ってクリエイティブワークやカラーの業務に携わる方は注意が必要です。

Mac/Appleは、アートやカラー、デザインに特化して進化したマシン環境です。
Windowsが決して悪いとか劣っているとは思いませんが、カラーのお仕事をなさっておられるなら、Macをお使い下さい、悪い事は言いません。  


Posted by kazuworks at 13:26Comments(0)デジタルカラー

2012年10月22日

パーソナルカラー診断の結果を多く混乱させる一因は

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。

「パーソナルカラー診断は、よりベストな診断をする為、環境と色調などを整えた部屋で行います」
…と、インターネットでよく検索されるカラーリストさんのホームページの情報です。
鹿児島ではありません、ご安心下さい(でも同じような状況を鹿児島でも拝見したことがあります)。

その適切な環境として使用する照明を具体的に
「演色改善形蛍光ランプとクリプトン電球の併用…」
と記述してありますが、これは全くのパーソナルカラー診断方法自体の誤解があるようです。
個人的な判断で「蛍光灯と白熱電球(クリプトン電球)を組み合わせたら…」とお考えのようですが、残念ながら何も根拠が無く、個人的なセッティングになっているようです。

照明の要素は、光束、光度、照度、輝度に加えて、我々パーソナルカラーリストの様にシビアに色を判定する仕事には、もっと高次元の他のいくつかの要素が求められます。
このことは照明計画に携わられる光の専門家におたずねすれば一目瞭然です。

少なくとも色彩学の基本が出来ていらっしゃれば、このような乱暴な照明環境は選択枝に無かったでしょう(最新の色彩学の文献では光学の基礎についてしっかり述べられています)。

これまではともかく、これからの次世代を担うカラーリストは、まず光からしっかり基本を学ぶべきでしょう。
根拠の無い光源の選択も、一つはパーソナルカラー診断結果を混乱させている大きな一因と我々イルドクルールでは早くから分析しています。



イルドクルール鹿児島
電話 099-213-5185

メール "japancolorbank@aol.com "
http://idckagoshima.web.fc2.com/


  


2012年10月21日

カラーの学び方セミナー鹿児島、ご応募ありがとうございました

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。



来月11月4日(日)午後から2回開催予定のイルドクルールEAST、無料カラーセミナー
「カラーの学び方セミナー鹿児島」はおかげさまで早期に満席になり、お申し込みを一度閉め切らせていただいております。

会場の都合でこれ以上同日同時間にご予約を承る事ができませんが、個別でもイルドクルールEAST/担当講師中之薗恵美子がご対応させていただきますので、ぜひご希望ございましたらお気軽にお寄せ下さい。
また、JR鹿児島中央駅前のイルドクルールWESTでも担当講師/甲斐綾子が個別でのご相談に応じさせていただきます。

カラーを学ぶ上で、情報は溢れているようで肝心な情報が以外と入手出来ないものです。
イルドクルールでは、鹿児島の皆様にできるだけ中立な、また新しい内外のカラーの情報を提供してお役立ていただくべく「カラーの学び方セミナー鹿児島」を定期的に実施しています。

講座の説明会としてではなく、カラーが好きな方、カラーを勉強したい方、カラーに苦手意識のある方、カラー/色彩の知識とスキルをお仕事やライフワークに活かしたい方に特化した無料セミナーは、毎回お喜びいただいています。

皆様のカラーの夢や目標にまっすぐに到達出来ますよう、イルドクルールがお手伝いさせていただきます。

※色彩検定を取得して時間がたって「もう内容も忘れた…」と言う方、「若い時にカラーを勉強したけどカラー診断の方法も理論も忘れた…」「デザインを仕事にしているけどカラーに自信が無い…」と言う方が、鹿児島でも最近はカラーの学び直しにおいでになります。
ぜひ、カラーを学び直すなら、現場のカラーリストやカラーセラピストから直に実践的なカラーを学んで下さい♪


イルドクルール鹿児島
電話 099-213-5185

メール "japancolorbank@aol.com "
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Posted by kazuworks at 16:26Comments(0)カラースクール鹿児島

2012年10月20日

鹿児島でカラーリストになるための初歩的な訓練とは

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。



カラーリスト志望の方からご質問をいただきました。
近年、鹿児島でもテレビやラジオでパーソナルカラーリストやカラーセラピストがご活躍。
ますます鹿児島でもカラーリストを志望される方が増えるでしょう。

今回は「カラーリストになるためには何をしたら良いか」と言うご質問。
よくある誤解に、カラーリストになるために色彩の検定を最優先で取る、と言う見解がありますが、色彩の検定は基本中の基本。検定の内容ならカラーの仕事をする人なら誰でも知っている事ですので決して最優先でもなく、取得は必須とも考えません。
テキストをAFT色彩検定であれば1~3級まで入手して精読して理解出来ればそれで良いでしょう。
検定の講師を目指すなら事は別で、1級は必須、加えて検定講師専門のカリキュラムを学ぶべきでしょう。
文言を丸暗記しても、カラーの仕事には何も役に立ちません。

知識の部分はそれとして、問題はカラーリストとしての専門的スキルと色の識別の訓練です。
色々な訓練法がありますが、今日はマンセルを擁するアメリカのX-Riteが提供する100Hue Testをご紹介。
パソコン画面で出来る様になったのは最近の事で、以前はアナログな製品(マンセル製品)でカラーのピースを並べ替えて訓練していました。
ぜひ、トライしてみて下さい。

● X-Riteが提供する100HUE Test/WEB版
http://www.xrite.com/custom_page.aspx?pageid=77&lang=ja
(必ずキャリブレータで適正化されたパソコンモニターで行って下さい、デフォルト、購入時のままのパソコンモニターでは色表示が正確でないので訓練に適しません。イルドクルール鹿児島では、モニターを定期的に適正化したMac環境を室内の照明をCIEが定める標準の光に設定しての使用を推奨しています。)
※X-Riteの100Hue testのページを開いたら、左右の端の色が色的にスムーズにつながる様に、色を並べ替えて下さい。最初は時間がかかっても良いですが、微妙な色の識別が訓練です。
終わったら、画面下のボタンをクリックしましょう。
カラーリストはこれをほぼパーフェクトに並べ替え、完全なグラデーションを作れます。


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2012年10月10日

カラーの仕事はMacを使います@鹿児島

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。



私たちのイルドクルールでも、スタッフはじめほとんどの方がカラーの仕事にはMacを使います。
それはWindowsPCに対してMacが優れている言うわけではありません。
あくまでも、カラーやデザイン、写真や画像の仕事にMacが適していると言うシンプルな理由です。
Macはそもそもそう言う方向性で進化をしてきました。

今日も、デザインの制作現場での環境改善のお手伝いをさせていただきましたが、
Windowsマシンではデフォルト(既成設定)では、カラーの仕事ができないことがはっきりして驚きました。
これはWindows7がOSレベルでのカラーマネジメントが、逆に好ましくない効果を出しているためです。

もし、鹿児島のカラーリストさんで、パソコンの色が怪しかったり、不安定だったり、モニターやプリンターの色が信頼できなかったらご相談下さい。
カラーマネジメントはやはり専用ソフトで行うべきです。

もちろん、毎日のパーソナルカラー診断の照明や採光についても的確なアドバイスでお手伝いができます。
ぜひ、いっしょに鹿児島でクオリティの高いカラーの仕事を目指して行きましょう。

昨今話題になっている、ウイルス感染での重大な犯罪も多くはWindowsマシンです。
もちろん、ウイルス対策をしたMacでもパーフェクトではありませんが、格段リスクが低い事ははっきりしています。

安全性と確実性、カラーの仕事にはMacでしょう。

※画像は最新のパソコン等のモニター制御のソフト画面です。



来月11月4日(日)はイルドクルール東校で「秋のカラーの学び方セミナー鹿児島」を無料セミナーとして実施も決定。
鹿児島で意外と伝わって来ないカラーの現場の最新情報から、現場の声、そして、カラーに興味がおありの方の、独学・スクーリング両面での効率的なカラーの学び方、そして色彩検定や色んなカラー関係検定とのスタンスや取捨選択の情報など、話題満載です。
当日は特別講師として福岡から長(おさ)和洋/イルドクルール・カラーエンジニアを招き、ガチンコのカラーの情報を提供します。
※画像はイルドクルールEast/中之薗恵美子講師と松元昌子(イルドクルール代表)
〜初日のパーソナルカラーリスト養成講座の雰囲気です
★会場は鹿児島市電「水族館口」からすぐの「イルドクルール/East」になります。

イルドクルール鹿児島
電話 099-213-5185

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2012年10月08日

カラー+ファッションのレクチャー鹿児島

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。




今日は最新の情報のフィードバックを、カラー+ファッションのレッスンとして鹿児島で実施しました。
鹿児島のカラーリストは、いつも新しい情報と価値観を重視。
ベーシックなカラーの情報に付加して、鹿児島の皆様にしっかり還元できるよう日々努力しています。

また、本日鹿児島市中町鹿児島銀行様で実施の
「かぎんウエルセミナー」パーソナルカラー+メイク講座
http://www.kagin.co.jp/kojin/Serviceguide/wellplaza/seminar.html
はおかげさまで満席をいただき実施させていただきました。
ご参加の鹿児島の皆様、ありがとうございました。
また、企画に賛同いただきました鹿児島銀行様ありがとうございました。


来月11月4日(日)はイルドクルール東校で「秋のカラーの学び方セミナー鹿児島」を無料セミナーとして実施も決定。
鹿児島で意外と伝わって来ないカラーの現場の最新情報から、現場の声、そして、カラーに興味がおありの方の、独学・スクーリング両面での効率的なカラーの学び方、そして色彩検定や色んなカラー関係検定とのスタンスや取捨選択の情報など、話題満載です。
当日は特別講師として福岡から長(おさ)和洋/イルドクルール・カラーエンジニアを招き、ガチンコのカラーの情報を提供します。
※画像はイルドクルールEast/中之薗恵美子講師と松元昌子(イルドクルール代表)
〜初日のパーソナルカラーリスト養成講座の雰囲気です
★会場は鹿児島市電「水族館口」からすぐの「イルドクルール/East」になります。

イルドクルール鹿児島
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Posted by kazuworks at 15:29Comments(0)カラースクール鹿児島

2012年10月07日

鹿児島で2つのカラースクール(2)

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。



鹿児島で2つのカラースクール
鹿児島の皆様により便利にカラーを学んでいただいたり、カラーのご相談にご利用いただけるよう、イルドクルール鹿児島は東(鹿児島市役所エリア)と西(鹿児島中央駅エリア)でカラーのスクールをこの秋スタートしています。

ご要望の高かったパーソナルカラーリスト養成講座、続いて色彩心理カラーセラピスト養成講座が始まります。

いずれも講師は、カラーの現場のプロが担当。
毎日の現場のフィードバックを受講生の方々に共有していただける内容です。

★イルドクルールでカラーを学ばれた鹿児島内外のカラーリスト、カラーセラピストのブログもぜひご覧ください、カラーの専門家の毎日の姿が見えてきます。
http://www.e-sikisai.com/link.html

来月11月4日(日)はイルドクルール東校で「秋のカラーの学び方セミナー鹿児島」を無料セミナーとして実施も決定。
鹿児島で意外と伝わって来ないカラーの現場の最新情報から、現場の声、そして、カラーに興味がおありの方の、独学・スクーリング両面での効率的なカラーの学び方、そして色彩検定や色んなカラー関係検定とのスタンスや取捨選択の情報など、話題満載です。
当日は特別講師として福岡から長(おさ)和洋/イルドクルール・カラーエンジニアを招き、ガチンコのカラーの情報を提供します。
※画像はイルドクルールEast/中之薗恵美子講師と松元昌子(イルドクルール代表)
〜初日のパーソナルカラーリスト養成講座の雰囲気です
★会場は鹿児島市電「水族館口」からすぐの「イルドクルール/East」になります。

イルドクルール鹿児島
電話 099-213-5185

メール "japancolorbank@aol.com "
http://idckagoshima.web.fc2.com/

  


Posted by kazuworks at 09:05Comments(0)

2012年10月05日

鹿児島市内2つのカラースクール

「カラー@鹿児島」は、鹿児島のカラー、カラーデザイン、パーソナルカラー、色彩心理、環境色彩のリアルタイムな情報と話題をお届けします。




今日から鹿児島で2つのカラースクール。
新たにイルドクルール鹿児島東校として、中之薗恵美子先生のクラスが鹿児島でスタートしました。
まずはご要望の高かったパーソナルカラーリスト養成講座、続いて色彩心理カラーセラピスト養成講座が始まります。

来月11月4日(日)はイルドクルール東校で「秋のカラーの学び方セミナー鹿児島」を無料セミナーとして実施も決定。
鹿児島で意外と伝わって来ないカラーの現場の最新情報から、現場の声、そして、カラーに興味がおありの方の、独学・スクーリング両面での効率的なカラーの学び方、そして色彩検定や色んなカラー関係検定とのスタンスや取捨選択の情報など、話題満載です。
当日は特別講師として福岡から長(おさ)和洋/イルドクルール・カラーエンジニアを招き、ガチンコのカラーの情報を提供します。
※画像はイルドクルールEast/中之薗恵美子講師と松元昌子(イルドクルール代表)
〜初日のパーソナルカラーリスト養成講座の雰囲気です
★会場は鹿児島市電「水族館口」からすぐの「イルドクルール/East」になります。

イルドクルール鹿児島
電話 099-213-5185

メール "japancolorbank@aol.com "
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